横浜国立大学 二次(個別)試験の傾向と対策!過去問徹底分析&オススメ参考書も紹介!

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「横浜国立大学の二次(個別)試験対策はどうしたらいいんだろう?」

「現時点でE判定。それでも横国に合格したい!」

この記事はそのような方に向けて、

横浜国立大学に合格するためにどのような学習や対策が必要か、

どんな参考書や問題集を活用するべきかなどを

過去問の傾向分析をした上で、徹底的に解説しています。

ぜひご覧ください!

大学など他大学の対策記事もありますので、

こちらもぜひあわせてご覧ください。

横浜国立大学 二次(個別)試験の出題傾向と対策

英語 傾向と対策

傾向

横浜国立大学のこれまでの傾向として

700語程度の長文2題、会話文の適語補充、英作文(75〜100語)

という大問4つが基本となっています。

試験時間は90分です。

対策をしておけば時間が足りないといったことはないでしょう。

長文問題はオーソドックスな問題で、

読解力や記述力を問うような問題構成です。

内容理解を問うような問題では、

出題されている部分だけを見ても解答できませんので、

文章全体の理解ができるようにしておきましょう。

自由英作文は、語数や内容ともにオーソドックスではありますが、

受験生の間で差が出てくるのは、こういった英作力です。

特に現役生は英作文まで対策が追いつかない生徒さんが多く、点数差がつくでしょう。

対策(やり込むべき参考書や問題集)

まずは、センター試験・共通テストレベルまでを

丁寧に仕上げていく必要があります。

共通テストレベルまでの長文対策と、

リスニング対策についての詳細は、

こちらをご覧ください。

共通テストレベルまでは仕上がっていると考えて、

その先へと進んでいきます。

長文については、『レベル別問題集5』

「やっておきたい500」や「ポラリス2」、「ハイパートレーニング3」

「ポラリス3」「やっておきたい700」

あたりまで進めておく必要があるでしょう。

具体的にどのように長文対策を進めるのかは、こちらの記事も

参照ください。

記述対策として『国公立標準問題集CanPass英語 (駿台受験シリーズ)』をやりましょう。

CanPass英語には記述問題が豊富に載っているので良い記述対策になります。

英文和訳については

『ポレポレ英文読解プロセス50』あたりに触れておく必要があるでしょう。

英作文問題は『大学入試英作文ハイパートレーニング和文英訳編

大学入試英作文ハイパートレーニング自由英作文編』で対策をしましょう。

書けるかどうかだけではなく、時間内に書き切ることができるかなどの対策も必要でしょう。

会話文は慣れが必要なので、しっかりと対策する必要があります。

過去問をやり込むことはもちろん、

会話文中心の問題集(文法系の問題集の会話部分のやり込み)、

センター試験過去問の会話文などの対策も良いでしょう。

最後は過去問演習で横浜国立大学の傾向に合わせて演習を行って下さい。

文系数学 傾向と対策

傾向

横国の文系数学は90分で、大問は3つです。

基礎的な知識を問う問題、計算量が多い問題などが

出題される傾向もありますので、

ひとつの計算ミスなどが大きな点数差になってしまう可能性があります。

普段から、基本的な問題を解き切る力、

計算ミスをしないような堅実さなどを磨いておきましょう。

「ベクトル」「微分・積分」「確率」の分野が頻出です。

その中でも「ベクトル」は、ほぼ毎年のように出題されています。

また傾向としては、数学ⅡBからの出題が多いです。

ただ、それ以外の範囲からも当然出題はあるので、

しっかりと広く対策しておきましょう。

対策(やり込むべき参考書や問題集)

『数学I・A 基礎問題精講』『数学II・B 基礎問題精講』で文系数学の基礎を固めて下さい。

共通テストレベルまでの基礎をどのように固めていくのか

についての詳細は、ぜひこちらをご覧ください!

その後『国公立標準問題集CanPass数学1・A・2・B (駿台受験シリーズ)』に取り組んで下さい。

『CanPass数学1・A・2・B』が解き切れるようになったら、

『数学I・A 標準問題精講』『数学II・B 標準問題精講』も仕上げておくと良いです。

数学 参考書 国公立 標準問題集 キャンパス canpass 駿台IA ⅡB  国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks

ここまでやれば、横浜国立大学の文系数学でも十分合格点が狙えます。

時間にゆとりがある、数学を武器にしたいなどであれば、

文系数学プラチカ』もやっておくとさらに力を磨くことができます。

あとは身に付けた解き方をアウトプットする練習と、

横国の問題への対応を磨くために

過去問演習を徹底的してやり込んでいきましょう。

理系数学 傾向と対策

傾向

大問数は5題で、時間は150分です。

微分法・積分法(数Ⅲ)が例年大問2〜3つほどに含まれています。

また確率やベクトルなども頻出で、

その他の分野からも幅広く出題されています。

問題は全て記述、小問による誘導があるので、

うまくそこに乗っていけるのかもポイントになります。

さらに、計算量を必要とする問題や論証力が必要な問題が多いことも特徴です。

対策(やり込むべき参考書や問題集)

『数学I・A 基礎問題精講』『数学II・B 基礎問題精講』『新課程 数学III基礎問題精講』

に取り組み基礎の勉強を固めて下さい。

共通テストレベルまでの基礎をどのように固めていくのか

についての詳細は、ぜひこちらをご覧ください!

その後『国公立標準問題集CanPass数学1・A・2・B (駿台受験シリーズ)』

『国公立標準問題集CanPass数学3 (駿台受験シリーズ)』の2冊に取り組みましょう。

次に『理系数学 入試の核心 標準編 改訂版 (数学入試の核心)』で仕上げていきましょう。

できれば『数学I・A 標準問題精講』『数学II・B 標準問題精講』『数学III標準問題精講』

あたりにも触れておくことができれば対応力が鍛えられます。

Z会 理系 数学 入試の核心 標準編 参考書 問題集 おすすめ IA ⅡB 地方 難関 国公立 旧帝大  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks

ここまで完璧にできていれば横浜国立大学の理系数学でも

十分合格点を狙うことができます。

さらにゆとりある状態で臨みたいという場合には、

やさしい理系数学』や『ハイレベル理系数学』などに

取り組んでおくと良いでしょう。

最後は過去問演習を通して、これまで身に付けた知識を

スピードも意識しながら、アウトプットしましょう。

計算量が多い問題が続きますので、

典型問題はハイスピードで解けるようにしておくことで、

そういったレベルの問題で時間を短縮して、

時間がかかる問題には、しっかりとゆとりを持って臨めるように

という対策が必要になります。

物理 傾向と対策

傾向

理科科目2つで150分ですので、

1科目75分が目安となります。

横浜国立大の物理は、同程度の他国公立大学と比較して、

問題の難易度が比較的低いので、高得点勝負になることも

頭に入れて対策をする必要があります。

大問3つの構成は、

第1問 力学

第2問 電磁気

第3問 熱、波、原子

などのパターンが多いです。

もちろん年度によって入れ替わることもあります。

対策(やり込むべき参考書や問題集)

『物理のエッセンス』で基本を固め、『良問の風』

国公立大学入試の標準的なレベルの問題演習をしていきましょう。

共通テストレベルまでをどのように磨いていくかについては、

こちらを参考にしてください!

『物理のエッセンス』『良問の風』が終わったら、

『国公立標準問題集 CanPass 物理基礎+物理』なども活用して

地方国公立レベルの内容を丁寧に固めていくことが大切です。

時間に余裕があったり、より高得点を取りたいという場合には、

『名問の森』などのレベルの高い参考書に取り組んでおいても良いでしょう。

名問の森 物理 河合塾 河合 出版 浜島 参考書 オススメ 問題集 力学 熱 波動 原子 電磁気 国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks 日東駒専 産近甲龍

ただ基本的には、『良問の風』のようなレベルの問題を、

しっかり解き切ることが求められますので、

そういった対策を重視するようにしてください。

最後は過去問演習の中で身に付けた知識をアウトプットする練習をしていって下さい。

化学 傾向と対策

傾向

理科2科目で150分、1科目あたり75分程度となります。

大問は3題の構成で、

有機化学、無機化学、理論化学から

例年1題ずつの出題されます。

問題の難易度自体はそこまで高くありませんが、

出題分野が広いので、しっかりと全範囲を

丁寧に学習するようにしましょう。

頻出分野

理論化学  熱化学、化学平衡、酸化還元など

有機化学  物質の構造推定、高分子など

無機化学  金属反応、イオンの結晶構造など

など様々な分野からの出題があります。

対策(やり込むべき参考書や問題集)


『リードLightノート化学基礎』『リードLightノート化学』で化学の基礎的な語句・用語、

あるいは基礎的な計算問題に関して対策して下さい。

そのときに講義系の参考書の読み込みが現象の理解に役立つので

『鎌田の理論化学の講義(大学受験Doシリーズ)』などの読み込みを徹底的にやっていきましょう。

鎌田 福間 理論 無機 有機 化学 講義 参考書 オススメ 旺文社 国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks

さらには『基礎問題精講』などを丁寧に取り組んで、基礎固めをすることが大切です。

より詳しく共通テストレベルの対策について知りたい方は、

ぜひこちらもご覧ください!

そのあとは

『化学重要問題集ー化学基礎・化学』のA問題に移ります。

このA問題あたりが横浜国立大学のレベルに近いです。

ここまでやって、かつスピードを磨くことができれば、過去問演習でも十分合格点が狙えます。

解ける問題と解けない問題の選別をすぐに行うことができるかというスキルも必要になります。

実戦 化学 重要 問題集 重問 数研 出版 オススメ 参考書 国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks

さらには、

『化学重要問題集ー化学基礎・化学』のB問題のレベルまで踏み込んで対策すると

ゆとりをもって対応できるようになるでしょう。

最後は過去問演習の中で身に付けた知識をアウトプットする練習をしていって下さい。

生物 傾向と対策

傾向

横浜国立大学の生物出題傾向ですが、

大問は4つ構成です。

150分で理科2科目ですから、

1科目あたりは75分程度と考えましょう。

基本的には知識問題が多い構成です。

論述問題も各大問で出題されるので、

対策が必要です。

また、字数制限も20~40字の短めの記述から、

80~120字の比較的長めの記述までありますので、

どちらにも対応できるようにしておきましょう。

対策(やり込むべき参考書や問題集)


『リードLightノート生物基礎』『リードLightノート生物』を使って

生物の基礎的な語句・用語を完璧に仕上げるようにしていって下さい。

そこから、『生物問題集 合格177問』に取り組んでいきます。

共通テストレベルまでをどのように仕上げていくかについては

ぜひこちらも参考にしてください!

その後『理系標準問題集生物 (駿台受験シリーズ)』に取り組んで下さい。

『理系標準問題集生物 (駿台受験シリーズ)』には記述問題・論述問題も含まれていますが、

横浜国立大学の生物でもしっかり勝負できるようにするために

生物 理系 標準 問題集 大森 駿台 文庫 オススメ 参考書 国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks 日東駒専 産近甲龍

さらに実力を磨くためには、

『大森徹の最強講義117講 生物[生物基礎・生物]』

『大森徹の最強問題集159問 生物[生物基礎・生物] (シグマベスト)』に取り組んで下さい。

大森 徹 最強 問題集 159問 生物 参考書 オススメ 英文堂 オススメ 参考書 国公立 私立 MARCH 関関同立  受験 二次 試験 個別 対策 合格 記述 過去問 センター試験 共通テスト picks

最後は過去問演習の中で横浜国立大学の傾向に合わせて

特に記述問題を仕上げるために、演習を積み重ねるようにしましょう。

単なる記憶ではなく深い理解に落とし込むことも大切にしましょう。

横浜国立大学の学部ごとの科目、配点、出題範囲など

以下の学部ごとの科目や配点、出題範囲などはどれも執筆時のものですので、

横浜国立大学HPなどで最新情報を確認ください。

教育学部

共通テスト試験得点率 68〜73% 二次試験配点比率 31%

学部|学科・専攻・その他日程方式名共テ
得点率
偏差値
教育|言語・文化・社会系教育前期73%
教育|自然・生活系教育前期73%
教育|芸術-音楽前期70%
教育|芸術-美術前期68%
教育|芸術-保健体育前期70%
教育|芸術-心理学前期73%
教育|芸術-特別支援教育前期70%

横浜国立大学教育学部サイトはこちらから

(画像も、同サイトより引用しています)

学校教員養成<芸術・身体・発達支援=音楽、美術、保健体育>以外/前期

共通テスト試験

5~6教科7~8科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
《理科》物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択(100)
 ※理科の同一名称組み合わせ可
 ※理科は、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
●選択→地歴・公民・理科から3科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験

学科試験なし(400点満点)
【小論文】(200)
【面接】(200)
【本人記載の資料等】(-)

合格最低点

【2021】

学部|学科入試名最低点/満点
教育|言語・文化・社会系教育前期総:983.40/1300
教育|自然・生活系教育前期総:914.00/1300
教育|芸術・身体・発達支援系教育-音楽前期総:920.60/1300
教育|芸術・身体・発達支援系教育-保健体育前期総:618.20/1300
教育|芸術・身体・発達支援系教育-心理学前期総:929.00/1300
教育|芸術・身体・発達支援系教育-特別支援教育前期総:821.80/1300

【2020】

学部|学科入試名最低点/満点
教育|人間形成・教科教育コース 小論文前期総:907.20/1300
教育|人間形成・教科教育コース 音楽前期総:786.20/1300
教育|人間形成・教科教育コース 美術前期総:784.20/1300
教育|人間形成・教科教育コース 体育前期総:976.40/1300
教育|特別支援教育コース前期総:823.60/1300

【2019】

学部|学科入試名最低点/満点
教育|人間形成・教科教育コース 小論文前期総:979.20/1300
教育|人間形成・教科教育コース 音楽前期総:924.60/1300
教育|人間形成・教科教育コース 美術前期総:921.40/1300
教育|人間形成・教科教育コース 体育前期総:941.00/1300
教育|特別支援教育コース前期総:870.40/1300

所在地・アクセス

教育学部/教育学研究科

〈所在地〉

〒240-8501 

横浜市保土ケ谷区常盤台79番2号

TEL:045-339-3259

〈アクセス〉

最寄りのバス停(学内バス): 大学会館前

最寄りのバス停(休日): 岡沢町、 横浜新道

最寄りの門: 南門、 南通用門

経済学部

共通テスト試験得点率 73~77% 二次試験配点比率 50%

学部|学科・専攻・その他日程方式名共テ
得点率
偏差値
経済|経済一般前期73%62.5
経済|経済DSEP前期73%62.5
経済|経済LBEEP前期73%62.5
経済|経済一般後期77%67.5
経済|経済DSEP後期77%67.5
横浜国立大 経営学部 教育学部 経済学部 理工学部 都市科学部 正門 参考書 問題集 横国 横浜 神奈川 地方国公立 二次 個別 試験 傾向 対策 分析 過去問 共通テスト 偏差値 国語 数学 英語 物理 化学 生物 日本史 世界史 地理 文系 理系 最低点

横浜国立大学経済学部サイトはこちら

経済/前期

共通テスト試験

5~6教科7~8科目(備考参照)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
 ※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
●選択→地歴・公民から2科目

二次試験

2教科(備考参照)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(400)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(400)

共テ・個別の各合計点を偏差値換算し、1対1の比率で合計

経済/後期

共通テスト試験

5教科6~7科目(備考参照)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
 ※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
●選択→地歴・公民から1科目

共テ・個別の各合計点を偏差値換算し、1対1の比率で合計

二次試験

1教科(備考参照)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(800)
《外国語》コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(800)
●選択→数学・外国語から1科目

共テ・個別の各合計点を偏差値換算し、1対1の比率で合計
個別…出願時に数学または外国語を選択(DSEPを志望する者は数学を選択すること)

合格最低点

【2021】

学部|学科入試名最低点/満点
経済前期総:1690.60/2100
経済後期総:1572.00/1800

【2020】

学部|学科入試名最低点/満点
経済前期総:1135.00/1700
経済後期総:1099.60/1700

【2019】

学部|学科入試名最低点/満点
経済前期総:1164.20/1700
経済後期総:1147.80/1700

所在地・アクセス

【経済学部】

〈所在地〉

〒240-8501 

横浜市保土ケ谷区常盤台79番3号

TEL:045-339-3508 

FAX:045-339-3504

〈アクセス〉

最寄りのバス停(学内バス): 国大中央

最寄りのバス停(休日): 岡沢町 

最寄りの門: 正門

経営学部

共通テスト試験得点率 72~75% 二次試験配点比率 50%

学部|学科・専攻・その他日程方式名共テ
得点率
偏差値
経営|経営一般前期72%62.5
経営|経営DSEP前期72%62.5
経営|経営一般後期75%65.0
経営|経営DSEP後期75%65.0
横浜国立大 経済学部 教育学部 経営学部 理工学部 都市科学部 横国 横浜 神奈川 旧帝 地方国公立 二次 個別 試験 傾向 対策 分析 過去問 共通テスト 偏差値 国語 数学 英語 物理 化学 生物 日本史 世界史 地理 文系 理系 最低点  参考書 問題集

横浜国立大学経営学部サイトはこちら

(画像も、同サイトより引用しています)

経営/前期

共通テスト試験

5教科6~7科目(備考)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
 ※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A*・日A*・地理A*・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

1教科(備考参照)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(400)
《外国語》コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(400)
●選択→数学・外国語から1科目

(備考)

共テ・個別の各合計点を偏差値換算し、2対1の比率で合計
個別…出願時に数学または外国語を選択(DSEPを志望する者は数学を選択すること)

経営/後期

共通テスト試験

5教科6~7科目(400点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(50)
 ※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A*・日A*・地理A*・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

2教科(400点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(200)

合格最低点

【2021】

学部|学科入試名最低点/満点
経営前期総:967.00/1200
経営後期総:673.00/800

【2020】

学部|学科入試名最低点/満点
経営前期総:717.40/900
経営後期総:548.20/800

【2019】

学部|学科入試名最低点/満点
経営前期総:765.60/900
経営後期総:567.60/800

所在地・アクセス

【経営学部】

〈所在地〉

〒240-8501 

横浜市保土ケ谷区常盤台79番4号

TEL:045-339-3663, 3664

〈アクセス〉

最寄りのバス停(学内バス): 国大中央

最寄りのバス停(休日): 岡沢町

最寄りの門: 正門

理工学部

共通テスト試験得点率 68~82% 二次試験配点比率 57~58%

学部|学科・専攻・その他日程方式名共テ
得点率
偏差値
理工|機械-機械工学前期70%57.5
理工|機械-材料工学前期72%55.0
理工|機械-海洋空間のシステムデザイン前期69%57.5
理工|化学-化学・化学応用前期68%55.0
理工|化学-バイオ前期73%55.0
理工|数物-数理科学前期70%57.5
理工|数物-物理工学前期69%55.0
理工|数物-電子情報システム前期71%57.5
理工|数物-情報工学前期73%60.0
理工|機械-機械工学後期76%62.5
理工|機械-材料工学後期77%62.5
理工|機械-海洋空間のシステムデザイン後期82%62.5
理工|化学-化学・化学応用後期76%60.0
理工|化学-バイオ後期78%60.0
理工|数物-数理科学後期82%60.0
理工|数物-物理工学後期80%60.0
理工|数物-電子情報システム後期79%62.5
理工|数物-情報工学後期80%62.5

横浜国立大 理工学部 経営学部 教育学部 経済学部 都市科学部 横国 横浜 神奈川 旧帝 地方国公立 二次 個別 試験 傾向 対策 分析 過去問 共通テスト 偏差値 国語 数学 英語 物理 化学 生物 日本史 世界史 地理 文系 理系 最低点

横浜国立大学理工学部サイトはこちら

(画像も、同サイトより引用しています)

理工|化学・生命系<バイオEP>以外/前期

共通テスト試験

5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物・化・生・地学から2(200)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

3教科(1200点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」(450)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(300)

理工|化学・生命系<バイオEP>/前期

共通テスト試験

5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物・化・生・地学から2(200)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

3教科(1200点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(450)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(300)

理工/後期

共通テスト試験

5教科7科目(650点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物・化・生・地学から2(100)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](300[60])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

2教科(900点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」(450)

合格最低点

【2021】

学部|学科入試名最低点/満点
理工|機械工学EP前期総:1632.75/2100
理工|材料工学EP前期総:1653.50/2100
理工|海洋空間のシステムデザインEP前期総:1646.50/2100
理工|化学EP・化学応用EP前期総:1458.00/2100
理工|バイオEP前期総:1681.00/2100
理工|数理科学EP前期総:1669.50/2100
理工|物理工学EP前期総:1666.25/2100
理工|電子情報システムEP前期総:1714.25/2100
理工|情報工学EP前期総:1785.00/2100
理工|機械工学EP後期総:1233.50/1550
理工|材料工学EP後期総:1240.05/1550
理工|海洋空間のシステムデザインEP後期総:1233.65/1550
理工|化学EP・化学応用EP後期総:1130.45/1550
理工|バイオEP後期総:1200.15/1550
理工|数理科学EP後期総:1355.30/1550
理工|物理工学EP後期総:1334.45/1550
理工|電子情報システムEP後期総:1339.95/1550
理工|情報工学EP後期総:1403.25/1550

【2020】

学部|学科入試名最低点/満点
理工|機械工学EP前期総:1497.20/2100
理工|材料工学EP前期総:1457.40/2100
理工|海洋空間のシステムデザインEP前期総:1472.40/2100
理工|化学EP・化学応用EP前期総:1439.00/2100
理工|バイオEP前期総:1392.60/2100
理工|数理科学EP前期総:1483.60/2100
理工|物理工学EP前期総:1470.80/2100
理工|電子情報システムEP前期総:1508.40/2100
理工|情報工学EP前期総:1573.00/2100
理工|機械工学EP後期総:1045.80/1550
理工|材料工学EP後期総:1027.50/1550
理工|海洋空間のシステムデザインEP後期総:1050.50/1550
理工|化学EP・化学応用EP後期総:983.50/1550
理工|バイオEP後期総:1041.70/1550
理工|数理科学EP後期総:1067.80/1550
理工|物理工学EP後期総:1059.60/1550
理工|電子情報システムEP後期総:1066.40/1550
理工|情報工学EP後期総:1154.00/1550

【2019】

学部|学科入試名最低点/満点
理工|機械工学EP前期総:1412.80/2100
理工|材料工学EP前期総:1397.80/2100
理工|海洋空間のシステムデザインEP前期総:1444.40/2100
理工|化学EP・化学応用EP前期総:1387.60/2100
理工|バイオEP前期総:1509.00/2100
理工|数理科学EP前期総:1396.00/2100
理工|物理工学EP前期総:1390.80/2100
理工|電子情報システムEP前期総:1423.40/2100
理工|情報工学EP前期総:1481.60/2100
理工|機械工学EP後期総:1095.10/1550
理工|材料工学EP後期総:1075.30/1550
理工|海洋空間のシステムデザインEP後期総:1099.80/1550
理工|化学EP・化学応用EP後期総:1043.60/1550
理工|バイオEP後期総:982.00/1550
理工|数理科学EP後期総:1150.70/1550
理工|物理工学EP後期総:1073.20/1550
理工|電子情報システムEP後期総:1062.70/1550
理工|情報工学EP後期総:1152.80/1550

所在地・アクセス

【理工学部/理工学府・研究院

〈所在地〉

〒240-8501 

神奈川県横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5

〈アクセス〉

最寄りのバス停(学内バス): 国大西、 国大北

最寄りのバス停(休日): 釜台住宅第1、釜台住宅第2、 ひじりが丘

最寄りの門: 西門、 北門 

都市科学部

共通テスト試験得点率 68~82% 二次試験配点比率 18~58%

学部|学科・専攻・その他日程方式名共テ
得点率
偏差値
都市科学|都市社会共生前期69%
都市科学|建築前期75%62.5
都市科学|都市基盤前期73%60.0
都市科学|環境リスク共生前期72%55.0
都市科学|都市社会共生後期70%
都市科学|建築後期82%65.0
都市科学|都市基盤後期81%62.5
都市科学|環境リスク共生後期79%57.5
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都市社会共生/前期

共通テスト試験

5~6教科7~8科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[50])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
《理科》物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択(100)
 ※理科の同一名称組み合わせ可
 ※理科は、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
●選択→地歴・公民・理科から3科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験

学科試験なし(500点満点)
【小論文】(500)

建築、都市基盤/前期

共通テスト試験

5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物・化・生・地学から2(200)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

3教科(1200点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」(450)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(300)

環境リスク共生/前期

共通テスト試験

5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【理科】物・化・生・地学から2(200)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

3教科(1200点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」・「地学基・地学」から2(450)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(300)

都市社会共生/後期

共通テスト試験

5~6教科7~8科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[50])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
《理科》物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択(100)
 ※理科の同一名称組み合わせ可
 ※理科は、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
●選択→地歴・公民・理科から3科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験

学科試験なし(200点満点)
【面接】(200)
【本人記載の資料等】(-)

建築、都市基盤/後期

共通テスト試験

5教科7科目(650点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物・化・生・地学から2(100)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](300[60])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

2教科(900点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【理科】「物基・物」・「化基・化」(450)

環境リスク共生/後期

共通テスト試験

5教科7科目(1100点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物・化・生・地学から2(350)
 ※理科は、基礎科目の選択不可
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](300[60])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(250)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(250)
●選択→地歴・公民から1科目

二次試験

1教科(650点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(450)
【小論文】(200)

合格最低点

【2021】

学部|学科入試名最低点/満点
都市科学|都市社会共生前期総:1042.00/1300
都市科学|建築前期総:1791.25/2100
都市科学|都市基盤前期総:1664.00/2100
都市科学|環境リスク共生前期総:1681.00/2100
都市科学|都市社会共生後期総:923.00/1100
都市科学|建築後期総:1332.60/1550
都市科学|都市基盤後期総:1176.75/1550
都市科学|環境リスク共生後期総:1504.85/1750

【2020】

学部|学科入試名最低点/満点
都市科学|都市社会共生前期総:1116.80/1500
都市科学|建築前期総:1617.40/2100
都市科学|都市基盤前期総:1557.40/2100
都市科学|環境リスク共生前期総:1443.00/2100
都市科学|都市社会共生後期総:947.60/1500
都市科学|建築後期総:1132.20/1550
都市科学|都市基盤後期総:1056.50/1550
都市科学|環境リスク共生後期総:972.70/1750

【2019】

学部|学科入試名最低点/満点
都市科学|都市社会共生前期総:1126.40/1500
都市科学|建築前期総:1496.60/2100
都市科学|都市基盤前期総:1458.40/2100
都市科学|環境リスク共生前期総:1340.00/2100
都市科学|都市社会共生後期総:1052.80/1500
都市科学|建築後期総:1163.40/1550
都市科学|都市基盤後期総:1123.30/1550
都市科学|環境リスク共生後期総:1092.65/1750

所在地・アクセス

【都市科学部】

〈所在地〉

〒240-8501 

横浜市保土ケ谷区常盤台79番6号

TEL:045-339-3124

〈アクセス〉

最寄りのバス停(学内バス): 国大北

最寄りのバス停(休日): 釜台住宅第1、釜台住宅第2、ひじりが丘

最寄りの門: 北門、西門 

以上、横浜国立大学の試験対策、分析でした。

如何だったでしょうか。

志望大学合格のために参考になりましたら幸いです。

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